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ボラバス参加 のたろんブログde報告
横須賀市立市民活動サポートセンターのスタッフもボランティアバスに参加しました。● 被災地支援市民ボランティアに参加 [2011年11月14日(月)]
◎被災地支援ボランティア参加者募集情報
社会福祉法人横須賀市社会福祉協議会・横須賀災害ボランティアネットワーク主催
東日本大震災の被災地に、ボランティアバスを運行し、横須賀市民のボランティアの力を届けます。
▼第3便
平成23年 8月26日(金)から 8月28日(日)2泊3日(うち車中泊1泊)
▼第2便
平成23年 8月 5日(金)から 8月 7日(日)2泊3日(うち車中泊1泊)
▼第1便
平成23年 7月 8日(金)から 7月10日(日)2泊3日(うち車中泊1泊)
主催:社会福祉法人横須賀市社会福祉協議会・横須賀災害ボランティアネットワーク
くわしくは...
『よこすかボランティアセンター東日本大震災特設サイト横須賀も応援してます!!がんばろう!!東日本!!』
http://yokosuka-shakyo.or.jp/vc/saigai/tohoku/index.html
2011年3/26(土)より4/17(日)までの土曜日と日曜日、街頭募金をおこないました。
募金合計額は、 269,611円でした。
お預かりしたお金は横須賀市より日本赤十字社を通じて被災者の方々に責任をもってお届けいたします。みなさまのご協力、募金活動に参加してくれたみなさん、ありがとうございます。
緊急集会「今、私たちにできること -東日本大震災-」
東日本大震災は、戦後最大の被害と多くの被災者を出しました。
日時: 2011年 4月 23日(土)10:00~13:00 場所: 神奈川県立保健福祉大学(講堂)
第一部 基調講演「今、私たちにできること」阿部志郎名誉学長
【動画01】
日本は過去に幾度となく大きな災害に遭い、そして復興してきました。
県大名誉学長阿部志郎先生に、私たちは過去から何を学び、今何が必要なのかをお話いただき、共に考える時間を持ちます。
第二部 ボランティアからの報告(3団体)
【動画02】
(1)被災地の子どもを支援する神奈川市民の会(実行委委員長 横浜YMCA田口努さん)
宮城県気仙沼の報告とボランティアバスについて
【動画03】
(2)YMCA三浦ふれあいの村(青木信哉さん)
YMCA宮古ボランティアセンターでの活動報告(岩手県宮古)
【動画04】
(3)横須賀災害ボランティアネットワーク(鷹野克彦さん)
神奈川の被災民受け入れ施設でのボランティア報告
第三部 継続した支援を
【動画05】
(1)東日本大震災全国ネットワーク
(世話人 保健福祉大前学長 山崎美貴子さん)
発足した全国規模のNPO支援体制の報告
【動画06】
(2)横須賀市の支援状況報告
市の支援状況について説明(政策推進課)
【動画07】
③各支援団体からのアピール
・FMブルー湘南
・WE21ジャパンよこすか
・横須賀青年会議所
・衣生活ネット花
・横須賀市社会福祉協議会
・オーシャンファミリー海洋自然体験センター
全体まとめ
【動画08】
(世話人 保健福祉大前学長 山崎美貴子さん)
東日本大震災 緊急報告会「今、私たちにできること」
雨の中、多くの方々にご参加いただきありがとうございました。
当日の写真を掲載します。講演者、発表者の熱い気持ちと被災地・避難民の方々に寄り添いたいという多くの参加者の気持ちが伝えられるのではないかと思います。
講演、報告の内容は、後日改めて報告させて頂きます。
また今後の東日本大震災の被災地・避難民の支援活動の情報も、ホームページ上での掲載または「のたろんメール」で配信させていただきます。
横須賀市立市民活動サポートセンター館長 高橋 亮
写真 東日本大震災 緊急報告会「今、私たちにできること」:撮影(フォト・フレンズ)
神奈川新聞 朝刊 4月24日(日)
横須賀のボランティア団体、被災地支援の緊急集会-「今、できること」話し合う場に
2011年04月20日 http://yokosuka.keizai.biz/headline/547/
カナロコ(東日本大震災ボランティアが緊急報告会、被災者支援を考える/横須賀)
2011年4月23日 http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1104230032/
東日本大震災は、戦後最大の被害と多くの被災者を出しました。 全国、そして世界からの支援が広がっていますが、復興への困難な道のりも想定されてます。 今、この横須賀の地から私たちは何を考え、何をしたらよいのか。市民、NPO、行政、全ての人が共に考える緊急集会です。
日時: 2011年 4月 23日(土)10:00~13:00(開場9:30)
場所: 神奈川県立保健福祉大学(講堂)
横須賀市平成町1-10-1 (京浜急行線「県立大学」駅より徒歩8分) 神奈川県立保健福祉大学のホームページ
参加費は無料。定員500名(予約不要)
発表者:
・阿部志郎(県立保健福祉大学 名誉学長)
・田口努(被災地の子どもを支援する神奈川市民の会 代表)
・青木信哉(YMCA三浦ふれあいの村)
・鷹野克彦(横須賀災害ボランティアネットワーク)
・山崎美貴子(東日本大震災支援全国ネットワーク 世話人 県立保健福祉大学 前学長)
主催: 横須賀から東日本大震災被災者を支援する会
問合せ: 横須賀市立市民活動サポートセンター TEL: 046-828-3130(担当: 高橋)
(メールソフト起動)
サポートセンターでは、6月より、エアコンの送風口を減らすことで夏の電力不足に備えます。
そのため館内は、寒い場所や暑い場所が出てくることが予想されます。
(1)場所の移動をお薦めする場合があります。ご協力お願いします。
(2)水分の補給に注意してください。館内では一部の場所をのぞいて飲食可能です。
(※)送風口を減らすとは?
現在サポートセンター施設内には、7台のエアコン(送風口)があります。
7台は、C系統(4台)とD系統(3台)の2系統に分かれています。
今回、C系統、D系統のうちの1つ(C系統)を停止させることになりました。
サポートセンターの空調機は動力電源のため、設定温度を下げることによる節電効果はあまりありません。
1系統を停止し、残りの1系統の温度を若干下げて全体を冷やす方法で 節電効果を上げます。